メンバーからのメッセージ

キングで働くみんなに聞いた

「みんなにとってキングとは?」

「20代を全部ささげた青春」
(ベテランスタッフAさん)
「内田さん(社長)がいる」
(ベテランキャストAさん[勤続7年])
「家族」
(ベテランキャストBさん[勤続7年])
「家」
(ベテランキャストCさん[勤続7年])
「自信をくれた場所」
(中堅スタッフAさん)
「はじめてキラキラしようと思った場所」
(中堅スタッフBさん)
最初はまったくやる気も無なかった。
クラブキングは私を変えてくれました。 それまで働いてきたお店では、ただなんとなく出勤して、時給を貰うだけでしたが、 キングはキャストの数も、お客様の数も圧倒的に多い。お店によってこんなに違うんだと私は初日からびっくりしました。 キャストのみんなは指名のお客様を呼んで忙しそうにしていて、初めてお客様が呼べないことが恥ずかしくなり、そこからプロ意識を持って働くようになりました。 お客様の数も増え、売上も上がり、給料も上がり、努力をすれば必ず結果が出ると実感できました。 松葉町という田舎だけれど、都心の繁華街と比べても収入は負けてません。 場所や環境は関係ない、全ては自分次第。 キングは私に自信を与えてくれました。
(中堅キャストAさん[勤続3年])
「刺激を与えてくれた場所」
最初は単純にお金が欲しかった。 正直、この仕事には偏見がありましたし、1年で辞めると決めて入店しました。 けど1年働いたらその偏見がなくなり、今ではむしろ誇らしく思っています。 どのお客様に対しても精一杯接客をしているキャストのみんな、スタッフさん、社長。 その仕事ぶりを見ていたら本当にみんなカッコいい。 私の初めてのバースデーの光景は一生忘れられません。 生きてきた中で一番の刺激がありました。 東京や大阪に行かなくてもこんな刺激を味わえるなんて知りませんでした。
(新人キャストBさん[勤続1年])
気付いたら、毎年働きに来ています笑
初めて入店した時は、2度目ないだろうと思っていました。 でも気付いたらその日以来、毎年働きに来ています笑 お店に馴染めるように自分から特別意識したことはありません。 気付いたら馴染んでました。 キャストのみんなや、お客様が温かく受け入れてくれて、。 よそ者の人間をこんなに温かく迎え入れてくれるお店があるなんて驚きです。 あと、都内のお店でも無いような学びがたくさんありました。 自分の実力の無さや、不甲斐なさにも気付きました。 今まで自力で全部やって来た!と思ってたのですが、 実は周りの人に支えてもらって、今の自分がいるんだなと気付いたり、 文章ではなんと言っていいかわからないのですが、そんなお店です!!
(出稼ぎキャストさん[都内高級店在籍/4年間前からGW・お盆は毎年KING出勤])
実は昔、キャバクラを経営していました。
しかし、お店を潰してしまい、キングに迎え入れられました。 実際でお店で働いてみて、キングの雰囲気に圧倒されました。 自分が今まで見てきたキャバクラと全く違いました。 特に社長を見て、こんなに仕事が出来る人がいるのかと驚きました。 お店を経営するというのはこういうことなんだと初めて知りました。 仕事はもちろん厳しいこともあるけど、 社長やキャストのみんな、お客様たちに支えられ、 毎日ワクワクしながら働けています。
(スタッフショッカーA)
僕は水商売未経験でした。
どこも面接が受からず、拾ってくれたのがキングです。 実は親の借金がありお金に困っていました。 この時の社長との出会いがなければどうなっていたかわかりません。 昼間の仕事をしながらダブルワークで働き、親の借金を1年半で完済することができました。
(スタッフショッカーB)
キングは沢山の経験を与えてくれるお店です。
自分じゃいけないようなホテルに連れてってくれたり、おいしい食事も♡修学旅行が毎年楽しみで働いてます。笑
(スタッフショッカーC)
全てを教えてくれた場所。
「仕事意識」「生活意識」 「お金の稼ぎ方、使い方」 「仕事」「経営」 全てを教えてくれたのがキングです。
今では自分で別の店舗を持つこともできました。

野心家だった僕は、仕事ができればすぐ独立しようと思ってました。 でもクラブキングで「雇われながら稼ぐ」ことの大切さを学び、その体験は経営にも凄く活きています。 独立して自分のお店を持ったあとも、役員に入って働きながら勉強させてもらってます。
(幹部Aさん)
《クラブキング代表 内田》
大阪、名古屋、東京、都会にいかなきゃ楽しくないって言う人が多かった田舎町。
それが豊橋です。

もともと自分の出身が豊橋だったわけではありません。
若い時は新宿などの都心でも働きました。

縁もゆかりもない豊橋にきて16年
クラブキングというお店を作って10年
今でも僕は豊橋は松葉町で商売を続けています。
それには理由があります。

下積み時代、
松葉町のフィリピンのお店の運営を1軒任され、本気でやりました。
そのお店は全国からお客様が集まるようなお店になりました。
フィリピンのお店のキャストの名前は全国に広がりました。
県外のタクシーの運転手までお店の名前を知っているくらいのレベルです。
その時思いました。
なんで日本人の店で名前が売れないのか?

経営者として、この街でそういうキャバクラを作りたくなり、独立しました。
キングというブランドが10年20年30年と続くようにしたい
キングに行けば間違いないと全国で言われるように
地方にも楽しい場所があると知ってもらえるように
松葉町の人にもこの街に誇りを持ってもらえるように
キャストのみんなが一花咲かせられる場所であるように

「どうせ豊橋」

もう二度とそんなことは言わせません。
経営理念は「とことん大衆店」

薄利多売で
庶民の味方で
勝つべくして勝つ場所で

僕が目指すキャバクラはただのキャバクラ、ただの飲み屋ではありません。

日本一身近な大人の「アミューズメントパーク」

「とことん大衆店」それがクラブキングです。
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